ableton Live

投稿日: コメントするカテゴリー: DAW

$mboxmboxのブログ-live

ableton Live

最近はもう定番Dawソフトになっていますが

Ver2のときからずーっと3.4.5.6.7.と使っています

途中 LiteVersion DigidesignEdition なども使っていますが

演奏者が操作しやすいことと Abletonを操作しているとミュージシャンとのセッションのような刺激を受けます

音のアイデアが生まれてくるというか、、、、

今はVer8のデモ版を試しています。

自分の場合、曲作りの段階ならどんなソフトでもよくて(いまなら最低限の機能はどれもついているので、、)

これはどちらかというとMIDIキーボードも楽器も持っていない時に操作することが多いです

色々なLOOP CDが溜まってきたらLIVEにて お気に入りトラックの整理をする

そのまま作曲してしまう、、、みたいな。

→このパコを詳しく見る

ペタしてね

Sibelius

投稿日: コメントするカテゴリー: DAW

Sibelius

$mboxmboxのブログ

ここ数年はこの譜面作成ソフトを使っています

Ver6も出てデモ版も使っていますが

現在もVer4のままです。

まだVer6が慣れていないのとVer6で保存した場合 ver4で開けないこと

これを防ぐにはVer4形式で保存をする というのをその都度選択しないといけないこと。

今後も当分はVer4のままでしょうね、、、。

これを使っている理由は フォントがきれいっていうのが第一ですね

MacでもWindowsでも安定しているし

プレイヤー寄りの操作、、、適当な感覚で使えるっていうのがMac的な感じと似ていて好きです

FinaleのMIDIキーボードを使ってのリアルタイムレコーディングも捨てがたいけど

それならProtools,LOGICなどでMIDIを作ってからSibeliusでSMFをインポートするのも変わらないと思って。。。

移動中はWindows 自宅はMac で操作する事が多いです

→このパコを詳しく見る

Gladinet Cloud Desktop

投稿日: コメントするカテゴリー: DAW

オンラインストレージをローカルHDDライクに使えるツール

Gladinet Cloud Desktop

http://www.gladinet.com/

 Google的な感覚 オンラインでデータを保存

移動中にノートPCで譜面を書いて それをそのままUPして

自宅で再編集ってかんじでよく使っていますね

昔、使っていた環境よりも優れているので採用!

→このパコを詳しく見る

他に 
#Googleアカウントを使用してそれを仮想ファイルサーバーにするアプリ
ちょっと動作が重い、、、

#LiveSynk(FolderShare)でファイルを同期 
ローカルにその分のデータ量が必要

スペル訂正 LiveSync

addictive drums

投稿日: コメントするカテゴリー: Protools

addictive drums 1.5 Demo mac版 windows版 使ってみました

ProtoolsLE8との相性良いです

前のバージョンは8GBのメモリーと HDDをいくつか用意してても 重かったのでだんだん使わなくなっていったんですが、、、また使い始めるかもしれません。

tennpoのsynk時がフリーズしづらくなったような気がします

BFD2の激重を使い続けるか、、、を悩んでいたところでした。

他のソフトも色々と試したのですが結局 現在は

Transufuserを使うか(打ち込みっぽいやつはこれだけで十分!)

より生の音に近い感じを求めるなら

PC-Macを同期して PCでサンプリングした生の音に差し替えって感じですね。

 

PRS Costom22 PaulReedSmith 

投稿日: コメントするカテゴリー: Guitar

PRS Costom22 PaulReedSmith 
中古品として購入
ハムバッカーだけど シングルのような抜ける感じ(低音の情報量が必要以上に多くないというか、、、)がよかった、
塗装とかぼろぼろに剥がれていて価値がないのか、、、安価で購入。
購入後すぐに フリーのリペアマンに2ヶ月かけて 修復してもらう (自分もツアー中でちょうど良かった)

フレット打ち換え  
5種類くらいあったが ごく普通のfender系にした 
(ジャンボフレットは今の流行ではないし、そこで音質などを改善する必要もなかった)

ネック
フレットがない状態でサンディング (ここら辺の削りはお任せ)

バードインレイの修復
これこそ職人芸でした

ナット交換
 職人手作りの象牙、john suhrのタスクに近い、一回目に3弦の溝幅が気に食わずダメだし再度調整依頼

電気パーツのクリーニング
最初はパーツを交換するつもりだったが クリーニングがあまりにも良かったので そのまま交換せず

ボディ
塗装の剥がれは自分で黒のマジックで塗りつぶした(笑)←塗装して音が変わるのが嫌だった。

PRS 修理 完了後 
特注の 象牙ピック と アームチューニング防止 の二酸化モリブデン(粘度みたいなやつ、ミニ四駆などにつかうやつ)
を試しにもらいました。
感想を聞かせてほしいとのことなので ついでに報告

ピック
は 同じものが作れないというリスクがあるのと 手汗で滑りやすい ということ 鳴りはプラスチックよりもブライトだけど
ギターのオイシイ中域部分も埋もれず出てくる感じ アコギには良いと思った。 ハイの立ち上がりが早くないところも良い、まとまって出てくる感じ

二酸化モリブデン
は確かにチューニングの安定は増すかもしれないが、 サスティーンがなくなるのが 良くない
1弦から3弦には使用せず4弦から6弦に使用するといいかも
結局は鉛筆の芯が一番いいかな

ペタしてね

KRK / VXT4

投稿日: コメントするカテゴリー: 機材 ハードウェア

$mboxmboxのブログ

最近、ミックスで大活躍中のモニターです。

Axe-Fx の モニタースピーカーとしても使用

そのまま リアンプで マイクをたてることもあり

中域がしまってて ベースやバスドラが 奥行きのある音に聞こえます

本体にリミッターなどもついています