機材レビュー SOUNDTOY FREE Pluginの Little AlterBoyを使ってみた。

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機材レビュー SOUNDTOY FREE Pluginの Little AlterBoyを使ってみた。     第一印象 64Bit&32BitどっちでもOKなんだね!   PLUG IN OFF (まぁこの時点ででもいい感じなんだけど LowCutFilterを使ってます)         PLUG IN ON (倍音を追加したイメージ 1オクターブ上の音声をMIX)                 手に入れる方法 これはFREEのプラグインではあるのですが、とあるコンテスト企画の一貫でして、、、。 そのイベントの際に配られたShareチケットというものがあるんですが、ここでいろんな人にコードを配りそのコードでダウンロードされた数を競うというもの。 ここにいくつか貼っときます。 325-6125-851 223-8495-927 266-3377-647 で、Sountoyでアカウントを作って こちら  で入力すればOK あとはiLOK Nameも後ほど入力しなくていけません。 ちなみにFreeで手に入れることができるのは4月1日までと書いてあります。   感想 いろいろと使ってみたが DJっぽい感じとか REMIXにはいいのかなぁと。 逆再生とかテンポチェンジとかはProtoolsやStudioOneその他でトリッキーなことはできるし。 これはBUSを組んでMIX100%でブレンドしてみるといいのかも・・? まだ、これにしか出せないサウンド?みたいなプリセットは思いつかなかった。他でもできるなぁという感じ。 まぁでも無料だし。総合的にはいい感じです。SoundToyらしく、しっかりとエフェクターがかかります。 (そこらへんはECOH BOYとか変わらず印象良いです)     最後に 遊びで一曲作ってみました^ー^ 作業は映像編集含めて3時間くらいかなぁ・・・。 細かいことは気にせずで。 […]

SUHR LAGGY

Guitar Solo ギターソロのみ レコーディング

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とあるサイト&コミュニティで 「ギターソロのみ弾きます」というサービスをUPしたところ思った以上の依頼があり、意外と需要があるんだなと驚いています(笑) まぁ、超格安でギターソロのみをレコーディングするので、気に入らなかったら使わない、くらいの経費で考えても大丈夫なんでしょうね。 だいたい30分でソロは弾き終わるので (+ステムトラックのバウンス作業) 納品も早いです。   たとえば、、、こんな感じとか。   コンペなどの外部流出の危険性のある音源は MIDIでの受け取り<-Guitarだけ差し替え。 やメロディーをMUTE して音源をいただく。もしくはギターソロの小節だけのトラック (8小節だけとか) だけをいただくとか。そーいった感じでもOKです。     もし興味がある方はご連絡下さい info   @   laggy.jp です。      

App StoreにMarvericksが見つからない

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App Store に Marvericks が 見つからない そんな時は まずはApp store で自分のアカウントでログイン そのあと購入済みの欄を見てみると   以前ダウンロードしたMarvericksが表示されます (つまり以前にMarvericksをダウンロードしたことがある、という条件がつきます)

LANTISにてレコーディングでした

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LANTISにてレコーディングでした       久しぶり1Stでレコーディング A面シングルのギター入れでした。 今日は面白い発見がいくつか、、、 … 自前で持っていったマイクをバミリの位置ではなくかなり外から狙う形で録音しました。 クリーンのカッティングがすごいいい感じでした、、、早速、真似しようw そして、一番の発見が JOYOの3000円のエフェクターを2つ使いました Fulltone OCD とMad Professor Sweet Honey Overdrive  のクローン 単体だとパッとしなかったけど、オーバードライブの2重がけしてみるとすごくいいサウンドになりました! (両方ともGain3〜4とかちょっとずつ足す感じ) しかもTrueByPass!! パパっとキャラクターを変えれるのは楽ですね^ー^

Band in a Box

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Band in a Box9の頃から使い始めて10年以上、、、。(最初はWindowsですが いまはMacに移行) なぜかいま、この使い方をレッスンしてほしいという問い合わせが3件も続いておりますw   コードを入力して 演奏スタイルを選べば勝手に伴奏してくれるすぐれものソフト   まだキーボードを全く弾けなかった頃はこれからMIDIをエクスポートして コードをサンプリングのようにして使っておりました笑 改めて、、、 ほんと便利です。  

GROOVEAGENT4 LAGGY

Groove Agent4 とStudio One

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Groove Agent4 DEMO版とStudio One の環境 および Groove AGENT4のスタンドアローンモードを使ってみて   まず、GrooveAgent2の頃からつかっていますが、レイアウトはGrooveAgentOneのようなレイアウトになりましたね。 でも、直感的にすぐに使えました。 パターンとキットを選んでキーボードで MainのGrooveとFillを リアルタイムで操作できる感覚は変わっていないですし、 JAMモードが付いていて、スタンドアローンモードで自分オリジナルの構成を組み立てることができるのもありがたいですね。 とりあえず、一番いいところは演奏を止めずにドラムを構築できる点。 AbletonLiveみたいな感覚ですね、シーケンスを組んで、そのパターンを再生させるというのは同じですね。   近々、その作ったパターンをYoutubeなどでUpしてみたいと思います。 ついでにその時の製作時間も記録しておきたいと思います。   ちなみに体験版をこちらの本家でダウンロードできますよ!(日本のサイトではダウンロードできません)            

Eventide UltraChannel Native Plug-in FREE

Eventideの UltraChannel Native Plug-in を早速 お試し中

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Eventideの UltraChannel Native Plug-in を早速 お試し中 いまだけこのプラグインが無料とのことで早速使ってみました。 普段はStudio oneなのですが今回は ちょうど、作曲途中のドラムトラックを作る過程で使ってみようとテストしました。 動作環境は Mac pro (5年前くらいのやつ) OS 10.9 2.93*2 Quad Core 48GB Memory に ULN-8 ADAM A7X LIVE8 でバッファサイズは300程度 ステレオトラック26trに  PresetのベースのBass ITを挿してみました。 最初の一個目で7%と出たので あれ?重たい?と思ったのですが そのあと26Trまで挿して 再生してみたら 12%〜13%くらいまでしか上がりませんでした。 意外と軽いのかな・・・?笑 まだまだテストが必要ですね 音は ちょっと派手目のプリセットが多いかも?? アコギのトラックに [Acostic Fairies]とか挿してみたりと、、、。 こちらもまだまだ実験してみないと。。。 とはいえ、無料!!! ですからね! 最近はFBで投稿してみんなでシェアしたりできますし、 プラグインを無料にすることで【良い情報】として、宣伝となりますし。 結果的には広告費が安く済んでいるかと、良い戦略ですね! ちなみに無料で手に入れるには以下のコードが必要です。 FREE through midnight July 8, 2014 http://bit.ly/UltraChannel Use Coupon Code 07D96411 BY LAGGY.JP

memo omnisphere

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memo Omnisphereライブラリーインストール方法 プリント メール Omnisphereの音色は、”STEAM”という名称のフォルダで管理され、総容量約42GBとなります。 STEAMフォルダは下記ディレクトリに入ります。 *STEAMフォルダは、エイリアス/ショートカットを設定することで、別ドライブなどに置くことも可能です。 Mac: ハードディスク/ユーザー/ログインユーザー/ライブラリ/Application Support/Spectrasonics/

スピーカーたち やっぱりドイツの音が好き??

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  機材の入れ替え中 10Mを手放して ADAMに変更 KRK は別のスタジオに持って行こうと、、、。 WoodコーンはストリングとかVocalを聞くにはサイコー   KRK ギターとかスネアとか聞くにはサイコー (キックとかタムの箱鳴りとかはあんまり聞こえない。。)   Woodコーン レコーディングスタジオにはどこにでも置いてますね ストリングやセンターの音はサイコーにいい感じ。 ただ、歪んでいるギターはちょっとうるさく感じるかも? NS 10M まぁある意味標準 とりあえず、MDR900STのヘッドーフォンとこのスピーカーは一応持ってるという感じ、、、。   ADAM 7X  ベルリンの音 = テクノとクラシックの両方の文化が育っているのでそれらの良い所の周波数が聞こえる音? みたいな記事を読んだことがあります。 色付けされた音と評価されているのもあるけど、リバーブの奥行きやキックとかスネアの胴鳴りがしっかり聞こえる ベースのピッキング時のカッ、とかゴーストノートがしっかり聞こえる。     あとはモニタースタンドとかが届いたらちゃんとセッティングしていこうと思います     [fblike]    

オススメサイト

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最近良く見るHPのひとつに http://www.puremix.net があります。 ここには有名なエンジニアがセッティングしたプリセットがそのまま見れるサイト つまりProtoolsなどのセッションファイルが見れるわけです。(もしくはプラグインなど) Reverbのセッティング Delayのセッティング VocalのMIXの仕方など さらに良いこと サンレコとは違ってもっと個人的な意見が書かれていること。 ミックスには 正しい答えなど無いに等しいので これぐらい突っ込んで書いてくれるのほうが良いです。 さっそく、Reverbのプリセットを3つほど入手しました。 ウッドベースにかけるもの グランドピアノにかけるものなど かなり役に立ちます。 最後に 自分で作ったセッションファイルorプリセットも公開してみようかなと思うのですが、どうですかね、、、。 リクエストがあればいくつかダウンロードできるようにしてみようと思います。 laggy.info

KRK VXT4

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なぜかKRK VXT4 というキーワードでこちらのページに来てくれるひとが多いのでついでに 自分の使用しているソフトARC System とKRKスピーカーについて書きます ARC Systemは、ホームシアター業界で高く評価されている音場補正技術、AudysseyのMultEQテクノロジーをプラグイン化した、DAWユーザーのためのソリューションです。 と書いてあります 要はその部屋でミックス、マスタリングがしやすい 良い環境を作るためのツールですね 確かに使ってみると小さな音でも音の分解度が上がります 自分の部屋にも防音シート・吸音材をいくつか張っていますが それ以上に効果はあると思います でも未だにヘッドフォンでもよいミックス環境は模索中です SONYのCDR900STでしたっけ?あの定番のヘッドフォンも使っていますが MACKIEから出力した場合とDIGI002 からヘッドフォンで聞くのでは だいぶ差があります。 なので結局はKRKモニターの音を頼りにミックスするのが今のところはベストです 外部のスタジオに行って大きな音でミックスするのが一番良いのですが 予算がない企画などもあるので自宅で完パケなんてこともあるわけです KRKについている LIMITER機能 は私は使っていません。 いつも思うのですが スピーカーの出力を最大にし ミキサーでボリュームを調整すべきなのか、、、 ミキサーで0dBあたりまで最大にした状態でスピーカ皮の出力を調整すべきなのか、、、わかりません。 現在はミキサーのマスターアウトが0dB位になるようにし KRKのモニタースピーカー側のVOLを小さくして調整しています(一度決めてからはいじっていない) よーーーく聴き比べると 左右とも同じツマミレベルにするとどちらかに差が出るので片方側を少し下げて調整した。 ちなみに私の利き耳は 左です それについては音量というよりは スピーカーの角度(&距離)で調整をした 2010/3/23検索ワード 1. グランソシエ寺田町 2. 小椋久美子 3. モンベル 4. 開星高校 5. 断捨離 6. 高校野球 7. ドンドンダウン 8. アンコールワット国際トライアスロン大会 9. 黒澤明 10. テラパワー

click

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Click について 現在はprotools8 標準のクリックをつかっている 、、、が 1.2.3.4. とすべてを鳴らすわけではなく 2.4.のみ 1.3. はMUTE している  *オートメーションを書いている。 昔は2.4.で鳴っているREXファイルを用意して 常にインポートしていたが なぜかデータをバックアップしたときに そのファイルがみつからない、、もしくは検索のタスクが走るので 現在はその方法は使っていない。 最近は Protools8からついている もうひとつのクリックで シェイカーを 8beat 16beat で鳴らしている このごろはtransufuserでシーケンスを組むことが多いので その中でクリックを鳴らすこともある  クリック一つでノリがかわるので とても重要である 最初にデモトラックでギターを入れるが 2.4.で鳴らすか ほかの方法にするか悩む 最近は  山崎まさよしさんの作曲方法も影響され ipodなどで適当なものを録音してそれをデジタルで取り込む それにテンポファイルを区切って入れていくこともある →このパコを詳しく見る 1. 九州新幹線 2. 興人 3. ec カレント 4. 佳子さま 5. 東尋坊 6. スカンク 7. anime view 8. 愛河里花子 9. NEO TAMAGO KAKE GOHAN 10. US 2

GOM PLAYER Samplitude コピー 採譜

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曲のコピー、採譜、をするときのツール GOM Player と Samplitude を使用 つまり、曲のコピーをするときはMacを使っていません。 GomPlayerは一定量の時間だけ早送り巻き戻しができること samplitude は非破壊編集ができること、セクションごとにマークできること LiveとAcidの連携にも近いですが、、、マークした部分にすぐアクセスできることは重要。 非破壊編集なのでデータをインポートした際にもう一度Waveファイルが作成されることがない*検索で同じ名前がひっかかるのは面倒くさい 昔はMacとProtoolsでコピーなどしていましたが手軽な感じではなかったのでだんだんのほかの方法にシフトしていった、、、。 VLC Playerを使っていたこともあったが 早送り、巻き戻し、の際に微妙にデジタルノイズが乗ること 当分はこの設定でコピーをしていくと思う 更新日のGoole検索ワード2010-03-21 1. 千葉佐那 2. 花咲徳栄 3. 急性腹症 4. アリゼオ 5. ペドロジュニオール 6. 高校野球 7. 北田瑠衣 8. 松村雄基 9. 木下ゆうか 10. 伊藤かずえ

iWEB iLIFE

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iWebで作成したホームページのデータをバックアップしたいときは 「Domain」ファイルを渡す様にすれば良いのです。 このDomainファイルとは、iWebで作成したホームページの素材などが一式入っているパッケージファイルで、下記のフォルダに保存 Domain ファイルの中には、作成したホームページで使った素材などもすべて入っています。このDomainファイルを渡された人は、自分のMacの上記のフォルダに、Domainファイルをコピーして、iWebを起動するだけでDomainファイルが自動的に読み込まれて、ホームページの編集も問題なく行えます。 また、iWebで作成したホームページのデータをバックアップしたいときも、このDomainファイルさえバックアップすればOKです。  ホームフォルダ > ライブラリ > Application Support > iWeb →このパコを詳しく見る

ableton Live

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ableton Live 最近はもう定番Dawソフトになっていますが Ver2のときからずーっと3.4.5.6.7.と使っています 途中 LiteVersion DigidesignEdition なども使っていますが 演奏者が操作しやすいことと Abletonを操作しているとミュージシャンとのセッションのような刺激を受けます 音のアイデアが生まれてくるというか、、、、 今はVer8のデモ版を試しています。 自分の場合、曲作りの段階ならどんなソフトでもよくて(いまなら最低限の機能はどれもついているので、、) これはどちらかというとMIDIキーボードも楽器も持っていない時に操作することが多いです 色々なLOOP CDが溜まってきたらLIVEにて お気に入りトラックの整理をする そのまま作曲してしまう、、、みたいな。 →このパコを詳しく見る

Sibelius

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Sibelius ここ数年はこの譜面作成ソフトを使っています Ver6も出てデモ版も使っていますが 現在もVer4のままです。 まだVer6が慣れていないのとVer6で保存した場合 ver4で開けないこと これを防ぐにはVer4形式で保存をする というのをその都度選択しないといけないこと。 今後も当分はVer4のままでしょうね、、、。 これを使っている理由は フォントがきれいっていうのが第一ですね MacでもWindowsでも安定しているし プレイヤー寄りの操作、、、適当な感覚で使えるっていうのがMac的な感じと似ていて好きです FinaleのMIDIキーボードを使ってのリアルタイムレコーディングも捨てがたいけど それならProtools,LOGICなどでMIDIを作ってからSibeliusでSMFをインポートするのも変わらないと思って。。。 移動中はWindows 自宅はMac で操作する事が多いです →このパコを詳しく見る

Gladinet Cloud Desktop

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オンラインストレージをローカルHDDライクに使えるツール Gladinet Cloud Desktop http://www.gladinet.com/  Google的な感覚 オンラインでデータを保存 移動中にノートPCで譜面を書いて それをそのままUPして 自宅で再編集ってかんじでよく使っていますね 昔、使っていた環境よりも優れているので採用! →このパコを詳しく見る 他に #Googleアカウントを使用してそれを仮想ファイルサーバーにするアプリちょっと動作が重い、、、 #LiveSynk(FolderShare)でファイルを同期 ローカルにその分のデータ量が必要 スペル訂正 LiveSync