SSD ハードディスクとProtools9 MAC PRO 自分用メモ

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自分用メモです 2台目のMac Proをリカバリーしましたで、SSDのハードディスクに交換したもののスピードが早過ぎるらしくProtools9上ではエラーがででしまいます オーディオの読み込みスピードのレベルを下げることによって改善 ちなみにメモリは8GB OMNISPHERE をテストに使いました

tools9

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とりあえずTools9 いくつかのPC/MACにインストールしています。protools9の少し苦戦したところ、、、、 ソフトウェアだけインストールしても DIGI002 MBOXpro MicroMbox それぞれ認識せず、、、 、、でAvidサイトの分かりづらいところにそれぞれ専用のドライバーがUPされています。 それらをインストールしてやっと動きました。これでは各メーカがtools9用のドライバーを出さないと使えないのではないか、、とも思っています。 あとTools9は10.6.2以降の動作とは知りませんでした、、、。 LE8で作ったセッションファイルをいくつか開きましたが Strctureのパッチが上手く再現できませんでした。すべての楽器設定をもう一度設定しないといけません。 、、という感じで色々と試験的に動作させています。 あ、、、あといくつか掲示板でTools9になってからはMicroMboxはいらないんじゃないのか?とか書かれていましたが macbook内臓で音を聞くのと MicroMboxでは全然音の分離度が違います MicroMboxのほうが良いです

メモリの増設

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制作環境 一部変更しました。 Ominisphere STYLUS など処理の重いものを扱うことが増えたので OSは10.6.4 OSのHDD はSSD メモリはDDR3で16GB に変更しました。 ただ、、、メモリを増設してもあまり違いがわかりません、、、。 HDDをSSDに変更した時の違いは明らかに分かりましたが 8GB から 16GBへの変更は 何か??って感じ、、、。 でも、やっぱり 96k 48bit だとStylus 1つですごい重くなります。 処理が重たいと出音の感じもだいぶ変わるし、、、すごい嫌だなー。 フリーズすることはないけどこんなトコでストレスになるのだけは絶対に避けないと。 WindowsのSamplitudeもすごい良い音してるんだけど 録音後の編集が面倒くさいんだよね(Protoolsに比べ) あと一段落したらPROTOOLS TDM環境に移行しようかなと考えています。 フェラーリ買うよりは安いでしょ(笑)

addictive drums

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addictive drums 1.5 Demo mac版 windows版 使ってみました ProtoolsLE8との相性良いです! 前のバージョンは8GBのメモリーと HDDをいくつか用意してても 重かったのでだんだん使わなくなっていったんですが、、、また使い始めるかもしれません。 tennpoのsynk時がフリーズしづらくなったような気がします BFD2の激重を使い続けるか、、、を悩んでいたところでした。 他のソフトも色々と試したのですが結局 現在は Transufuserを使うか(打ち込みっぽいやつはこれだけで十分!) より生の音に近い感じを求めるなら PC-Macを同期して PCでサンプリングした生の音に差し替えって感じですね。